浜進学会の特長

フィードバックシステム

system_01フィードバックシステムとは、何度も繰り返すことで、学習内容を定着させる進学会の指導システムです。「継続授業」-「復習システムS-PLAS」-「講習会」―「模擬試験」の繰り返しで、自然と学習内容が定着します。

継続授業のフィードバック

学校の先取り学習を行います。継続授業の予習→継続授業→フィードバックテスト→復習と何度も繰り返して学習するので、知識・学力の定着が図れます。「フィードバックテスト」は学校の授業内容とも一致しているので、定期試験対策にも活用できます。

講習会のフィードバック

時期ごとに中期の総復習を行います。忘れかけた知識を再度学習することで、学期・学年単位で知識が定着します。

シフトアップシステム

シフトアップシステムとは、生徒自ら計画を立てて勉強できる、「自ら学ぶ力」を育むための取り組みです。学習計画表を用いて自ら目標を立て、達成へ向けて計画的に学習できるよう導きます。

①把握
生活サイクルを確認し、学習時間を組み込みます。すきま時間も有効活用しましょう。
②計画
目標を定め、1週間、1日の学習内容を生徒自らが計画します。
③実行
完成したStudy Planning をもとに日々の学習を継続します。
④見直し
講師によるカウンセリングで、学習状況をふまえて調整し、達成度を高めます。

進学会オリジナルテキスト

浜進学会のテキストは、レベル別、目的別に講師が執筆・編集したオリジナルのテキストです。公立高入試や学校別の定期テストの傾向を徹底的に分析し、ムリ・ムラ・ムダなく、効率の良い学習ができ、予習・復習が効果的にできる編成となっています。

公立高入試を意識した模擬試験

中3 中2 中1 小6 小5
愛知全県模試 5回 3回 3回 3回 3回
合格判定テスト(中3) 5回 3回 3回 3回 3回
学力コンクール(小5〜中2)
  • 愛知全県模試・・・愛知県内の公立高入試を想定した模擬試験。
  • 合格判定テスト(中3)、学力コンクール(小5〜中2)・・・進学会が主催する全国規模の模擬試験。

定期テスト対策・内申点対策で志望校合格!

内申点を確保するためには、定期テストで高得点を獲得することが重要です。浜進学会では、公立高入試・定期テスト分析に基づいたオリジナルテキストを使用し、入試5教科を指導することで志望校合格へ導きます。
継続授業では、各中学校の授業の様子や使用している教科書などを十分にリサーチ・分析した上で進めています。また定期テストの2週間前からは継続授業の内容をテスト対策に切り替え、定期テストで確実に得点を取れるよう指導していきます。
それにより「定期テスト対策・内申点の確保」を継続授業の中で行うことができます。

ほんの一例ですが、浜進学会の塾生の成績向上および成績優秀生をご紹介します。

  • 定期試験英語100点
    中2/円上中
  • 定期試験英語100点
    中1/沢上中
  • 定期試験英語100点
    中1/山王中
  • 全県模試数学45.3→51.4
    偏差値 6.1 up!
  • 全県模試理科55.4→62.8
    偏差値 7.4 up!
  • 全県模試理科55.4→60.3
    偏差値 4.9 up!

他にも多くの方が浜進学会で成績向上しています。
こちらのページでも多数ご紹介していますのでぜひご覧ください。

親身な進路指導・学習相談で志望校合格!

2ヶ月に1回は生徒一人一人と面談を設けています。公立高入試・定期テストを熟知した担当講師が、みなさんの「良き相談相手」として進路指導・学習相談を行います。
また、学期ごとには保護者懇談会を行い、家庭との連携もとることができます。